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DRI通信131~140号

創業者、椿正明の過去の発信のアーカイブです

【140号】参照KEY−その3

2008/06/02

■参照KEYの役割
参照KEYの主要な役割は、イベントの中での5W1Hと言えます。
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【139号】参照KEY−その2

2008/05/01

■KEYかつ参照KEYによる1:1の表現
いま営業部は、
[顧客c]−(顧客名、口座#*、顧客ランク*、与信限度額)
のような顧客ファイル(注1)を使っており、
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【138号】参照KEY:その1

2008/04/01

■参照KEYひとつで関係表現
THデータモデルで参照KEYないしRKEYと呼んでいるデータ項目は、リ
レーショナルモデルで外部キーと呼ばれるもので、たとえば
『【138号】参照KEY:その1』の続きを読む・・・


【137号】ビジネスアーキテクト

2008/03/03

■アーキテクトのニーズ
EA(Enterprise Architecture)が引き金になったのでしょうか、このところ、
ITアーキテクト、データアーキテクトなど、アーキテクトを標榜する名刺を見
かけることが多くなりました。
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【136号】4種類のDB

2008/02/01

■DBの分類
DB、といっても概念DBですが、これをどう分類するか、観点により、
人によりいろいろな考え方がありうると思われますが、私は次の4種類
・リソースDB ・イベント系DB
・DWH系DB ・メタ系DB(リポジトリ系DB)
に大分類したいと考えます。
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【135号】画面・帳票の位置づけ

2007/12/04

■ものづくり屋指向とユーザ指向
画面・帳票を情報システムにどう位置づけるかは、その人がこれまで情報シス
テムにどうかかわって来たかによって、大きく違ってくるようです。
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【134号】人材開発のためのシステム開発

■人材開発は難問
人材開発・育成はどの分野、どの企業にもある永遠の課題ではありますが、情
報化投資でアメリカに、情報志向の人数でインドに大幅に立遅れるなど、日本
の情報産業を支えるべき人たちの質・量の衰退が心配されています。
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【133号】データモデリングの課題−その2

2007/11/01

■DOAの問題―加工データの排除
先の132号において、DOA最大の問題は「個別アプリケーションへの適用
に限られ、孤島システムを乱立させたこと」と述べました。
『【133号】データモデリングの課題−その2』の続きを読む・・・


【132号】データモデリングの課題−その1

2007/10/01

■ビジネス系システムの課題
私は、今日のビジネス系システムの4大課題は
・過不足のない要件定義 ・保守工数削減
・全体最適 ・迅速対応
であると考えています。
『【132号】データモデリングの課題−その1』の続きを読む・・・


【131号】フェデレーション・アーキテクチャ

2007/09/06

■情報システムがビジネスの足を引っ張る
SCMやWeb2.0のロングテールなど、かつてないIT活用によるビジネス展開が
見られる一方、金がかかる、重大トラブル発生、3K職場、対応が遅いなど、情報
社会の進展にともなう問題が山積しています。
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