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データ・バリュー・マネジメントセミナー

~あなたの会社のデータ整備、本当にできていますか?~

データの「値」を整備して、データの「資産価値」を向上し、業務を変革することが重要です

M&Aや事業統合のタイミングでは、業務の統合そのものに多大な工数が必要となり、システム統合、なかでもデータ統合・データ整備は場当たり的に実施されている状況を耳にします。
しかし、統合データの品質が悪いために、請求書の内容が間違うなど、業務効率を落としている事例も散見されます。また、システム再開発、あるいは新規パッケージ導入時に、一旦データを統合・整理したものの、現状そのまま移行したため、後日きちんとしたデータの粒度合わせが必要になってしまったというケースもあります。

データの値の不備・不整合が、ITサービスの品質を抑制していませんか?

基幹システムのデータに不備・不整合があるために、ユーザーから不評を受けてしまっている、あるいは、運用におけるデータメンテナンス工数が馬鹿にならない状態にある、データの不整合から、DWHの活用が進んでいない、といった課題をお持ちではないでしょうか?

情報システムの本来の価値を保ち、業務効果を導くための真のデータ整備の在り方をご存知ですか?データ設計・標準化のプロ(データ総研)とデータコンテンツ整備のプロ(リアライズ)が共同で、データ整備の重要性と事例をご紹介いたします。

主催 株式会社データ総研
協賛 株式会社リアライズ
開催日程 開催終了
時間 15:00~17:30
場所 データ総研セミナールーム
参加費用 無料

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プログラム

1.15:00~17:30 講演

  1. これまでのデータ整備の問題点
    • 「器」重視、「値」軽視による問題
    • 主管部門の不明確による問題
  2. 業務効果と一体化したデータ整備とは
    • 「価値」あるデータ整備対象の決定方法
  3. データコンテンツ整備の真の効果とアプローチ
    • あなどれない現状分析の効果
    • 成功するデータコンテンツ整備のアプローチ
  4. データ整備によるITサービスレベルの向上に向けて

 ※ 事例紹介を交えて解説いたします。

2.17:30~19:00 全体質疑応答と全体意見交換(飲み物付き)

 ※ プログラムは当日変更の可能性があります。

ご参加いただきたい方

  • 広く情報システム企画に携わる方
  • MDMやDWHなど、横断的なIT基盤の企画・設計に携わる方

※ご参加は一般ユーザー企業様に限らせて頂きます。
※SI業などのシステム関連企業様はお断りさせていただく場合があります。


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