業務モデリングとWebアプリケーション自動生成セミナー

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セミナー案内
業務モデリングとWebアプリケーション自動生成セミナー

~高品質と高生産性を両立させるシステム開発とは~

主催 (株)データ総研 ご協力企業様 住友電工情報システム(株)
キヤノンソフトウエア(株)
ジェネクサス・ジャパン(株)
開催時間 13:30~17:30 セミナ参加料 無料

セミナー概要

すでに多くの企業において、業務システムの分野でWEBアプリケーションが稼動し、今後も多くの開発・運用がされていくものと思われます。
このWEBアプリケーション開発では、多くの自動開発ツールが登場しています。これらのツールの多くは、業務プロセスで必要となる画面・帳票やデータの整理結果を投入して、アプリケーションプログラムやデータベースを自動生成するものです。
業務プロセスで必要となる画面・帳票やデータを整理するためには業務モデル(データモデル、プロセスモデル)の利用が必須です。
しかし、各ツールは、どのようにして業務モデルを作成すればよいのかまでは規定していません。このため、開発者各自の考えや経験によって業務モデルが作成(業務モデリング)され、属人的になってしまっていることが多いというのが実情でしょう。
つまり、業務モデリングは、表記の基準と方法論が重要なのです。

このセミナーでは、業務アプリケーション開発で重要な、業務モデリングの方法論と、方法論とフィットしたWEBアプリケーション自動生成ツールを複数ご紹介します。
これらのツールは通常であれば競合するものですが、ツールベンダー3社様(住友電工情報システム様、ジェネクサスジャパン様、キヤノンソフトウエア様)のご協力により紹介の場を実現することができました。一度に異なるアプリケーション自動生成ツールのデモを、間近で見られるという絶好の機会です。ぜひご来場ください。


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ご参加いただきたい方

  • 業務モデリング(データモデリング、プロセスモデリング)に取り組もうとしている
  • WEBアプリケーション開発のツールや環境を検討している
  • 業務やシステムの可視化方法を検討している

プログラム

13:30~14:20

【第1部】 要件定義方法論概説

  • 要件定義における業務モデリングはどのように進めるべきか
14:30~15:00

【第2部】 ツール紹介

  • 要件定義のためのツール『THeRepository』のご紹介
15:10~15:50
  • 基幹Webシステム開発を標準化するJavaフレームワーク『楽々Framework II 』のご紹介
15:55~16:35
  • Webアプリケーション自動生成ツール 『Web Performer』 のご紹介
16:45~17:25
  • 業務アプリケーション開発のパラダイムシフト「宣言型開発ツール」のご紹介
17:25~17:30

全体質疑

※都合により、当日の発表内容および講師を変更させていただく場合がございます。ご了承ください。

講師紹介

九鬼 務
-Tsutomu Kuki-

住友電工情報システム(株) ビジネスソリューション開発部

 


比嘉 直人
-Naoto Higa-

キヤノンソフトウエア(株) 商品企画本部 ソリューション商品企画部 ソリューション販売推進課

 


大脇 文雄
-Fumio Oowaki-

ジェネクサス・ジャパン(株) 取締役会長

 


堀越 雅朗
-Masaaki Horikoshi-

(株)データ総研 専務取締役

 


出口 真隆
-Masataka Deguchi-

(株)データ総研 The Repository開発担当

 


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