アセンブラ:
機械語と1対1に対応する、一番基本になるプログラム言語。
イベントドリブン型:
event driven type。イベントの発生によって起動がかかるシステムのタイプ。
イベントファイル:
受注、出荷・生産指図・支払など発生した出来事を記録する管理対象。
意味論モデル:
形式より意味を重視するデータモデル
インフラデータベース:
共用性の高い基盤データベース。社内組織、社外組織、人、製商品の原料などを含む。
ウォーターフォールアプローチ:
waterfall approach。上流から下流へ原則として後戻りなく進捗するシステム開発方式。
エンティティ:
Entity。管理対象。経営体の中でユーザが管理の対象として認識するもの。社員、顧客、受注など。
オカレンス:
一個一個の個体、タイプ(種類)に対する言葉
オカレンスリソース:
社員、顧客、国などの個体リソース。寿命をもち所在が特定できる。
オブジェクト指向:
object oriented approach。オブジェクトを基本部品としその再利用をねらう開発方式。