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意思決定に必要なデータ設計(指標設計)サービス

意思決定の品質を向上させビジネス価値とする

意思決定に必要なデータ設計(指標設計)サービス

ビジネスに価値のあるデータを見極める

ビジネスでデータを活用するとは、データから意思決定ができるということです。データから意思決定をするためには、データ活用者がデータから“より早く・より正しく”、事実に“気が付き”、“検証・原因追求”や“効果の確認”ができなければなりません。そのデータを指標として定義しておくことにより、活用価値が明確になり、業務効率化や意思決定品質向上につながります。

最適なデータの活用ができるようになれば、自社の強みとなり、ビジネスへ効果の出る施策と言えるでしょう。

意思決定箇所とデータの関係性を明確にして、指標を設計する

価値あるデータとは、“意思決定におけるデータの貢献度”と、“意思決定結果のビジネス上での重要性”で決まります。

指標設計する上で重要な事は、上記に当てはまる箇所を見極めることです。例えば、重要なビジネスシーンの意思決定で、意思決定者が豊富な経験と知識を保持している場合は、データの必要性は低いでしょう。しかし、経験と知識がまだ乏しく、データを活用することでそれを補えるならば価値があると言えるでしょう。

価値があると言える「箇所」と「データ」を見極めることが出来れば、会社全体で意思決定品質向上につながり、業績に結びつけることができます。

指標として定義すべきデータの基本的な考え方

ご支援プラン

弊社の知見を集結したマニュアルに基づいて、ビジネスニーズを確認し、指標を定義していきます。定義作業には、データ活用のポイント、あり方、仕組みといった活用するためのコツが重要となり、弊社の経験豊富なコンサルタントがご支援いたします。

それぞれの立場(経営者、マネージャ層、現場、IT部門など)を意識してフレームワークやテンプレートを使い分け整理していくため、個々のデータ活用要求を企業全体データ活用要件のとして取りまとめることが出来ます。その結果、それぞれの立場に最適な指標設計して、企業全体でデータ活用できる状況を導くことが出来ます。

●上記以外でも様々なスタイルでご支援させていただいております。詳細は別途ご相談ください。

もっと詳しく 「データ活用」を知るには

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