|
スピードと品質保証を両立させるデータ総研のRFP(提案依頼書)策定ソリューション |
||
|
||
|
「RFP(Request For Proposal:提案依頼書)」 とは、企業が情報システムやITサービスなどを調達する際に、調達先となるベンダにシステム提案を行うよう依頼するものです。 |
||
|
||
|
しかし、実際には、特定のベンダにいつも発注しているなどの理由から、RFPを作成していないユーザー企業も、まだ多いようです。 |
||
|
||
|
自社システムを外部に調達する場合、提案依頼内容の検討は発注者(IT部門)の責任です。
|
||
|
||
|
そこで、データ総研が行うRFP策定ソリューションでは、次の工夫をして、RFP作成のスピードと要求仕様の品質保証に取り組んでいきます。 |
||
■RFPにおける要求仕様の定義粒度の標準化 |
||
|
RFP作成時の要求仕様の定義では、じっくり時間をかけられるとは限りません。むしろスピードが求められます。 |
||
■データ構造を重視した要求仕様の定義 |
||
|
見積上でインパクトの大きい仕様とは、「データ構造骨格(管理対象数、管理対象間の関連)」であると考えています。 |
||
■RFPの要求仕様の定義を開発工程へシームレスに連携 |
||
|
開発ベンダが確定し、実際のシステム設計・開発が実施される際、 RFP作成時の要求仕様の定義は確実に引き継がれなければなりません。 |
||
|
||
■定期開催:ソリューションセミナー |
||
■定期開催:教育コース |
||
■サービスリーフレット |
||
| ▲ページのトップへ |
































