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業務の構造がわかりやすいデータモデルってどう描けば良いの?

 寒い中にも暖かい日が訪れるようになって参りました。
 三寒四温で春が近づきますが、季節の変わり目、体調にはお気を付け下さい。

 さて、皆さんは、データモデルを描く際に、
 『他人が作ったデータモデルって、何がどこにあるのかわかりづらい!』
 とか
 『分担して作業したいが、バラバラに進めて上手く統合できるかな?』
 と思われた経験はありませんか?

 業務で使われるデータの構造を的確に表現し、
 共通認識を持って作業を進めるには、属人化しにくい表記ルールと手順が重要です。

 今回は、職人技になりがちなデータモデリングを、
 厳密な表記ルールと、誰でも実施可能な手順に分解し、
 座学と演習を通じて学んで頂くコースのご案内です。
 
 業務分析・要件定義に取り組む担当者の方はもちろん、
 『一からデータモデリングを学んでみたい!』という方にもお奨めです。

 ┏━★おすすめオープンカレッジ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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 ┃ 4/17(水)-19(金)9:30-17:30 開催
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 ┃ 業務がどうなっているのか良くわからずモヤモヤする。
 ┃ 業務の構造を効率的に把握し、表現するスキルが身につきます!
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 ┃  『データモデリング基礎と演習コース』
 ┃ http://www.drinet.co.jp/seminar/college/co01.html
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データ総研 コンサルタント